療育日誌

姿勢を正す

2026/06/20

活動の区切りの挨拶をする時には、「気をつけ ピ!」の号令で、足を床に付け背筋を伸ばし、手を膝におき姿勢を正します。正しい姿勢で挨拶をすることで、活動の始めと終わりが分かりやすくなりメリハリが付きます。「今から始まるんだ」「次は何をするんだろう」と子どもたちの気持ちの切り替えにも繋がっていきます。