療育日誌

廃材あそび

2026/02/27

自由に製作をすることに悩んでしまうお子さんもいますが、廃材遊びには色々な遊び方が詰まっています。箱を並べたり、積み重ねたり、箱の大きさを比べ、入れ子のように入れていったり、子どもたちの発想はすべて正解です。自由に表現したことが認められたり、満足感を味わうことで、楽しく過ごした時間を振り返り「たのしかったね」と言葉をかわす姿がありました。楽しいと感じることができる活動に取り組んでいます。(ぱっそ音羽町教室)