療育日誌

ほどよい距離感

2020/01/31

読み聞かせの際、先生と子どもが座るそれぞれの位置にテープで目印を付けてあります。どこに座ったら良いのか、どのくらいの距離を取ったらいいのかを視覚的に感じられるようになりますので、子どもたちは一人ひとりが意識して線の上に並び、ほどよい距離感で読み聞かせを楽しむ事ができました。(ぱっそ 鷹匠教室)