療育日誌

目印

2022/05/07

輪っかを目印として置くことで、どこでジャンプをするのかということが明確になります。外にはみ出さないようによく足元を見てジャンプすることや、着地する場所を意識して自分の体の動きをコントロールすることにも繋がります。目印があることで、子どもの動きや意識が変わってきます。(ぱっそ音羽町教室)